ようこそ小京都 飛騨高山へ・・・飛騨高山温泉の宿 民宿桑谷屋はJR高山駅より徒歩6分です。

飛騨高山温泉の宿・民宿桑谷屋のホームページをご覧頂きありがとうございます。

◆総合案内

 当館は飛騨国分寺近くの閑静な地区で高山市の中心地建っていますので、夜間の食べ・飲み歩きや お土産の買い物にも便利です。

 夕食は郷土の味覚が盛り沢山に並び、 囲炉裏のある食堂でゆったりとお食事が楽しめます。観光や商用などお気軽にご利用下さいませ。




休日前でもひとり
1泊2食付7.500円〜(税込)
サービス料は付かない
安心価格です。



学生・シルバー割引有(2名以上)⇒期間限定有り
※年末年始・祭り・連休料金有り。





1泊2食
飛騨高山名物『ほうば味噌』付
¥7.500(税込)



駐車料金無料・サービス料も いただきません 。 
◆施設概要

収容人数 :
30名
和   室 :
7室
洋   室 :
2室(バストイレ付・ツイン)
※客室のお風呂は、温泉ではございません
駐 車 場 :
10台(無料)
 
バイク専用屋根付車庫
浴   場 :
大中2ヶ所:飛騨高山天然温泉引湯(循環ろ過)
レンターサイクル:
12台(無料)
外出用車椅子:
1台(無料)

※和室は6畳(定員3名)から12.5畳(定員6名)のお部屋がございます。
  洋室は2人用です。

和 室 (バス、トイレ無し)
 素泊まり料金:
4,000円
 夕食代:
2,200円
朝食代:
800円
消費税(5%):
350円
入湯税(飛騨高山温泉):
150円
 合  計(税込):
7,500円
※税込・サービス料金なし



洋 室 (バス、トイレ付・ツイン)
 素泊まり料金:
6,000円
 夕食代:
2,200円
 朝食代:
800円
消費税(5%):
450円
入湯税(飛騨高山温泉):
150円
 合  計:
9,600円
※税込・サービス料金なし

◆客室内アメニティ及び備品
全室冷暖房・TV・TEL・金庫・冷蔵庫有り
浴衣(大人用・小人用)歯ブラシ・バスタオル・フェイスタオル付
    ※各洗面所は湯水混合栓、ヘアードライヤー付

特別料金(ゴールデンウィーク・お祭り・お盆):1,000円UP(和室・1泊2食の場合)
  1. 子供料金(小学生):大人料金より500円 引き(平日和室・1泊2食の場合)
  2. 子供料金(幼児):大人料金より2,200円引き (平日和室・1泊2食の場合)
  3. キャンセル料は原則として、当日100%、前日50%、15日前まで30%となっています。
※詳しくはお電話にてお問い合せください。

別注料理

お食事は十分ご満足いただけるかと思いますが
ご希望の方は前日までにご注文ください。

※下記料金は一人前のお値段(税込)です。
飛騨牛のたたき :
1,785円
飛騨牛のさしみ :
1,575円
飛騨牛のサーロインステーキ :
3,150円 (1人前約200g)
飛騨牛の刺身・たたき :
3,360円(たたき1人前、刺身1人前)
さしみの盛り合わせ :
2,625円
岩魚の塩焼き :
1,050円
漬物ステーキ :
1,050円
骨酒(岩魚の塩焼き+お酒) :
1,523円
お漬物の盛り合わせ :
※1,575円 (3〜4人前)
※2,100円 (5〜6人前)

飛騨牛のサーロインステーキ
3.150円 (1人前約200g)


新鮮な、飛騨牛を、たたき、刺身としてお召し上がりください。
画像は、飛騨牛の、たたき1人前、刺身1人前が盛ってあります。
◆地 酒
〜地元のお酒をじっくり堪能してください〜
地 酒:玉の井
冷 酒:氷室、久寿玉、鬼ころし、上澄


◆チェックイン・チェックアウト
チェックイン :
15:00〜
チェックアウト :
〜10:00まで
※チェックイン前にご到着の場合、お荷物をお預かりいたします。
※ご到着時刻が17時以降の場合、また宿泊人数等に変更がございます時は、できるだけ早めにご連絡ください。


◆飛騨高山温泉 忌症・適応症(泉質:単純温泉)


1.禁忌症 (浴用)
一般的禁忌症
急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、 腎不全
出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)

泉質別禁忌症
な  し
2.適応症 (浴用)
   一般的適応症
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病
痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進

泉質別適応症
な  し

3.入浴の方法及び注意事項

1.温泉療法を始める場合は、最初の数日の入浴回数を1日あたり1回程度とすること。
 その後は1日あたり2回ないし3回までとすること。
2.温泉療養のための必要期間は、おおむね2ないし3週間を適当とすること。
 温泉療養開始後、おおむね3日ないし1週間前後に湯あたり(湯さわり又は浴場反応)
 が現れることがある。
 「湯あたり」の間は、入浴回数を減じ又は入浴を中止し、湯あたり症状の回復を待つこと。
1.以上のほか、入浴には次の諸点について注意すること。
a.入浴時間は、入浴温度により異なるが初めは3分ないし10分程度とし
 慣れるに従って延長しても良い。
b.入浴中は、運動浴の場合は別として一般には安静を守る。
c.入浴後は身体に付着した温泉成分を水で洗い流さない。
 (湯ただれを起こしやすい人は、逆に浴後水で洗うか温泉成分を拭き取るのがよい)
d.入浴後は湯冷めに注意して一定時間の安静を守る。
e.次の疾患については、原則として高温浴(42℃)を禁忌とする。
   −−高度の動脈硬化症、高血圧症、心臓病−−
f.熱い温泉に急に入るとめまい等を起こすことがあるので十分注意する。
g.食事の直前・直後の入浴は避けることが望ましい。
h.飲酒しての入浴は特に注意する。
 

電子パンフレットは、A4サイズ2ページにプリントアウトできます。
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